8月, 2014年

10周年のお祝いにたくさんの患者様からお声を頂きました♬

2014-08-12

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作田 様   (助産師)

先生方、いつも身体と心を癒していただきありがとうございます。

現在6ヶ月の娘の育児中の私は整骨院に通うことで救われています。

子連れではいく事ができる場所が制限されるのに、

ベビーカーのまま入れて、先生方みんなが娘をあやしてくれて、通院も楽しみになります。

男性の先生が多いのに育児相談もでき、気持ちの面でもリフレッシュすることができます

身体と心のリフレッシュがはかれるからこそ育児も頑張れます。

どうぞこれからも育児中の女性のオアシスとしてよろしく願いします。

 

野坂様   (パート)

 

いつも笑顔でやさしい先生はじめスタッフの方々

体も心もホッとする所です

時間を間違えてもうっかり診療日を忘れても

「いいですよォー」の返事でより癒されます

診療中もジョウダン言いながら体の事

どう治療していくのかの説明、嬉しいことです

若いイケメンの先生にこれからも体と心を癒されに寄せてもらいます。

いつも本当にありがとうございます。

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金 様  (自営業)

最初に骨盤の痛みと足の痺れで来院したんですが

今は定期的に通っています

痛みは治ったことはもちろん、

時々疲れた時体を少しでも楽にさせようと思う気持ちで来てます

皆さんは親切だし患者の気持ちもよく分かってくれる感じは癒されますね~^^

 

 

佐野 美和   (会社員)

三国ヶ丘鍼灸整骨院に通院して3年は経ちます

まず院長先生の矯正と鍼は素晴らしいです

私は地元ではないのに他の整骨院を選ばない理由は

先生達の確かな腕と常に私のことを考えた治療をして下さる事

少し通院の日が空いてもいつも笑顔で対応して下さる所

全てが大好きで通っています

これからも宜しくお願い致します

 

 

林 様   (主婦)

 

いつもいっぱい話を聞いてくれてありがとうございます

つっこみ所満載のおもしろい先生でした

体調が良くなって嬉しいです

これからもキープできるように頑張りたいです

 

 

山口様  ( 美容師)

 

10周年おめでとうございます

いつもみなさんの笑顔の接客と治療に元気を頂いています

これからもよろしくお願いします

 

 

塙坂様     (主婦)

 

挨拶に始まり挨拶で終わる。

入った時から大きな声で患者の名前と挨拶、

基本的な事ですがきっちりされているのはとても気持ちのよい事です。

ずっと続けてほしいです。

患者の目線で心配り、気配りができており

患者のために役に立ちたいという思いがとても伝わってきます。

と同時にチームワーク(チームプレー)も迅速に対応していると思います。

お盆休みのお知らせ

2014-08-09

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8/14(木)から8/17(日)まで

休診させて頂きます。

ご迷惑おかけ致しますが、宜しくお願い致します。

 

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熱中症にご注意を!

2014-08-07
 

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これから暑くなりますと熱中症が多くなる時期が来ます。以前はこの時期に多く見られる熱症状を熱射病や日射病と言っていましたが、最近になって熱中症と呼ぶようになりましたが、皆様この違いに気づいておりましたでしょうか?

「日射病」熱射病」の違いは

炎天下あるいは、高温、多湿下の屋内外での運動又は作業中などに起こり体温の上昇を伴わない「①日射病」と体温の上昇を伴う「②熱射病」に分類されていて、実はどちらも同じ熱中症だったので、最近は熱中症とまとめて呼ばれるようになっています。

①日射病

原 因

暑い日に屋外で長時間運動したときなどに見られます。

脳の体温中枢(体温を平熱に保つところ)は、皮膚の血管を開いて体温を下げようとしますが、汗で水分が減っていることなどにより、血流量が足りなくなって起こると言われています。

症 状

   ① 体温は、正常または低下
   ② 頭痛、めまい
   ③ 皮膚は、蒼白、冷汗
   ④ 筋肉のけいれんはなし
   ⑤ 血圧は、時間経過により低下(脳貧血状態)
   ⑥ 脈は、微弱で速い(頻脈)
        などが見られ、ひどい場合は意識を失うこともあります。

②熱射病

原 因

 炎天下でなくても、非常に暑い所で働いたり、スポーツをしている
 ときに起こります。駐車中の車に放置されて起こる子供の死亡事故  なども、代表的なものです。

症 状

   ① 非常に高い体温(40℃以上になることが多い)
   ② 皮膚は、赤く、熱く乾燥(発汗ができない)
   ③ 頭痛、けいれん、意識状態の悪化
   ④ 血圧低下、脈が速く強い、呼吸が速い
   ⑤ 喉の渇き、吐き気、おう吐
     などの症状が見られます。

<応急手当>

・      日陰へ連れて行き衣服を脱がせて安静にしましょう

・      水で濡らしたタオル、凍ったペットボトルなどを

首、わきの下、足の付け根(鼡径部)に当て冷やします。

・      意識がしっかりしている場合はスポーツドリンクか

食塩水(水500mℓに食塩5g)を飲ませましょう。

・      意識状態が悪い時は身体を横向きにして寝かせます

<熱中症の予防>

1. 頭や首に直接日光が当たらないように帽子をかぶりましょう。

2. 直射日光に当たる時間を短くしましょう。

3. 事前に十分に水分をとりましょう。

4. 乳幼児や老人は特に注意しましょう。

5. 内臓機能が低下していると熱中症にかかりやすくなります。

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当院ではや身体のバランスを整えることで内臓機能を向上し、

身体の機能を整える治療を得意としております。

夏のお身体のだるさ等ご心配な事がございましたらぜひご相談ください。

 

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